四話で明かされた乙羽の過去…以外でしたね
そしてもう一人の鴉・炎、四話ではもっと活躍するのかと思ってたのですが炎のゆりねはあくまで傍観の立場をとるようですね
まあタイトルも「人乙羽」だったしなぁ
でも鴉のアクションが見たかったです
最後は鵺どうなるって感じで五話へ突入
盛り上げて続く…ってのは毎回のようですな
そして五話ついに廻向が覚醒?
巨大なワームみたいなのが新宿の人々を襲っています
怪しげな新宿署の署長も正体を現し鷺坂刑事は娘をかばってやられてしまい
牛鬼となった署長との戦いで人の乙羽もまさにボロボロになって倒れかけたとき新宿がまた新しいゆりねを生み出し乙羽が鴉に…
話が盛り上がってきて私も童心にかえって見入っていましたがこの感覚は…!?
やっぱりつづく…でした
にしてもあと30分でどんなラストをむかえるのでしょう
期待しつつも次で最後かと思うとちょっと寂しいですね


